八重の桜 あらすじ 16話 | ビューティーライフ224

八重の桜 あらすじ 16話

八重の桜 あらすじ 16話
遠ざかる背中 4月21日放送

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大河ドラマ 八重の桜第16話あらすじと15話までの視聴率を紹介します。
美しくて、しかも薙刀の名手!中野竹子がついに登場します。
八重のライバル出現!



あらすじ 第16話
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会津の大火のなか、三郎(工藤阿須加)が行方不明になっていたみね(豊嶋花)を
見つけ出した。
そして、みねを捜しにさまよっていたうら(長谷川京子)を、尚之助(長谷川博己)
が救い出す。
みねの無事を確認し、涙するうらの姿を見た八重(綾瀬はるか)は、うらがどうして
みねを厳しく叱るようになったのか本当の理由を知る。
 そのころ都では、慶喜(小泉孝太郎)が将軍職を継ぐことが決まり、4年に及ぶ
容保(綾野剛)の京都守護職が解かれようとしていた。
ようやく願いがかない安堵(あんど)する容保。
ところがその直後、喜びを打ち砕く悲報がもたらされる。


■視聴率の紹介⇒ 八重の桜 視聴率

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