八重の桜 あらすじ 15話 | ビューティーライフ224

八重の桜 あらすじ 15話

八重の桜 あらすじ 15話
NHK 4月14日放送

yaeno223.png

大河ドラマ八重の桜のあらすじと視聴率を紹介します。


薩摩は、幕府には任せていられないと密かに動き出した。
あれこれと思いを巡らせ、その動きはついに長年の敵・長州にまで。
桂小五郎と密約を交わす西郷吉之助…薩摩の思惑が見えず苦悩する会津。
見えないといえば、コロコロ意見を変える男・慶喜の本心も。
さまざまな思惑が絡みあう緊張感ある駆け引き、今後の展開から片時も
目が離せません。


■あらすじ 第15回 薩長の密約

1865(慶応元)年、新島七五三太(オダギリジョー)が函館から密航を企て、
ボストン港に降り立った。
そして京では、それまで対立していた薩摩と長州が、坂本龍馬の暗躍により
急接近を図っていた。
 年が明け、1866(慶応2)年6月、第二次長州征伐の戦端が開かれる。
幕府勢は次第に追い込まれ、都での会津の立場が危うくなっていく。
それと合わせるように、覚馬(西島秀俊)の目も悪化の一途をたどっていくの
だった。

 会津では「長州との戦が終わったら、覚馬が会津に戻ってくるかも
しれない!」。そんな淡い期待を胸に抱くうらですが、待てど暮らせど
いい知らせは届かず…。
次第に一人娘のみねに厳しく接するようになっていきます。
イライラしていくうら、泣いてばかりいるみね。
佐久も八重も、そんな2人が心配で…不安を覚える。

そんなある日、会津で大火事が起こる…。

八重の桜 視聴率を紹介します ⇒ 八重の桜 視聴率

関連記事

コメント一覧
コメントする


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

セントラル短資FXの評判・口コミ

プロフィール

ヒロシ

Author:ヒロシ
ビューティーライフ224へようこそ!

最新記事

カテゴリ

ダイエット (3)
健康 (12)
ビューティーライフ (14)
知ってますか? (7)
パソコンお役立ち情報 (2)
色えんぴつ画講座 (4)
その他 (127)
美容 (3)
YouTube (0)
YouTube講座 (1)

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

最新のオススメ

色えんぴつ画講座

色えんぴつ画講座 無料