八重の桜  あらすじ 11話 | ビューティーライフ224

八重の桜  あらすじ 11話

八重の桜 あらすじ 第11話

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八重の桜の見どころ、第11話のあらすじを紹介します。

■三郎、初めて父に反抗
八重の弟・三郎が京都行きを志願。父・権八に反対されても挑み続ける弟を、
八重は温かく見守ります。
三郎役の工藤さんが「自分も父親にこんなモノの言い方をしてみたい(笑)」と話す、
気合いの入った父子の掛け合いにご注目。
さらに、八重と尚之助の関係も、弟のことをきっかけに変わっていきます。
どうぞお見逃しなく!

■会津に迫りくる危機
ついに攘夷派の手は、あの佐久間象山にまで…!都中に不穏な空気が流れ、
長州の動きに警戒を強めていく会津。
何もできないもどかしさを抱える覚馬は、長州の動きを探るため、梶原や大蔵らと
山崎天王山の長州陣営に向かいます。
そこで知った“打倒会津”を掲げる長州の計画とは…?

■第11話 あらすじ
会津では、八重(綾瀬はるか)の弟・三郎(工藤阿須加)が、突然、都へ派遣される
部隊へ志願して権八(松重豊)から激怒される。
八重は三郎が初めて父に口答えをしたことに驚き、自分のまねばかりしていた
弟の成長がうれしくもあり、寂しくもあった。
 そのころ、容保(綾野剛)らは長州軍の脅威にさらされていた。
都では佐久間象山(奥田瑛二)が尊皇攘夷派の不逞浪士に暗殺され、
覚馬(西島秀俊)は悲嘆する。
そして、偵察により長州が容保の首をねらっていることを知った覚馬は、
さらに怒りを募らせていく。

八重の桜 11話(17日)をお楽しみに!
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