とんび あらすじ 8話 | ビューティーライフ224

とんび あらすじ 8話

とんび ドラマ あらすじ 第8話
<TBS>
日曜21:00~21:54 (放送回数未定)
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とんびも第8回となりました。
今回は、どんな感動が・・・。
あらすじの前にとんびの年表を紹介します。

■とんび年表

昭和47年
1972年   アキラが生まれる。


昭和48年
1973年   アキラ(1歳)が立つ。


昭和51年
1976年   アキラ3歳に。
美佐子、不慮の事故により死去。


昭和54年
1979年   アキラが幼稚園の年長組に。(6歳)

葛原結婚
ヤス(当時34歳)がお見合い。

アキラ卒園


昭和59年
1984年   アキラ小学校6年生(11歳)に。

野球をはじめたアキラはエースの4番に。
エースの座をまもるべく練習中にアキラがヒジをケガする。



昭和60年
1985年   アキラ12歳に。

たえ子(53歳)の実の娘と再会。

アキラ美佐子の事故を知りたがる。
が、ヤス(41歳)は、はぐらかす。

アキラが自分を「俺」と呼ぶように。



昭和64年
1989年   アキラ 高校生になる。(16歳)



平成元年
1989年   アキラ高校2年生に。

海雲(74歳)が肺がんに。
ヤス(45歳)、はじめてアキラを殴る。
アキラ野球部に入り、レギュラーに。

海雲和尚が享年74歳で死去。



平成2年
1990年   アキラ高校3年生、
早稲田大学を受験したいと告白。

ヤス(47歳)東京から来たカップルとケンカ。
アキラ家出する。
ヤスが栄養失調で倒れる。



平成3年
1991年   アキラ早稲田大学合格。

上京するアキラ。ヤスは一人に。



平成4年
1992年   アキラ大学2年生。
「シティ・ビート」でバイトはじめる。

アキラ、編集者を目指すようになる。
アキラ、バイト先で骨折。
アキラ、お見舞いに東京へ来た照雲から海雲和尚からの袱紗を渡される。
ヤス、アキラのいない正月を過ごすことに。


平成5年
1993年   アキラ、成人式も実家に帰らず。

尾藤社長の次男が帰郷。
アキラ、「シティ・ビート」で
初めて記事を書く。



平成8年
1996年ヤスの父の息子から連絡がある。




■第8話 あらすじ  2013年3月3日放送
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平成8年の事。
ヤス(内野聖陽)は、ヤスの父親の息子と名乗る島野(内倉憲二)から突然電話で
「父親が会って詫びたいと言っているので、東京に来て頂けないですか?」と
相談される。


父親とは50年近く音信不通でまさか生きているとも思っていなかったヤスは、
何の感情も湧かず再会することを悩み、照雲(野村宏伸)らに相談するが、
アキラ(佐藤健)と東京には行かない約束をしているため断ろうとする。

そんな矢先、たえ子(麻生祐未)から幼い頃の話をされて東京に行くことを
決意し、葛原(音尾琢真)が運転するトラックに同乗して島野のもとを
訪れることに…。
 
TBS公式サイトより

とんび第8回をお楽しみに!
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