八重の桜 36話 あらすじ | ビューティーライフ224

八重の桜 36話 あらすじ

八重の桜 36話 あらすじの紹介です。
視聴率は、最後に紹介します。
<NHK大河ドラマ>
NHK 日曜 20:00~20:45

八重の桜 画像



■見どころ

同志社英学校開校!

学校をつくるために数々の試練を乗り越えてきた襄。
地元・京都の人々の反対にもめげず、ようやく「同志社英学校」を開校させます。
「同志社」――新しい日本をつくるという“同じ志”を持つ者が集まる場所。
さぁ同志諸君、授業の始まりです!


美しい!
八重のハッピーウエディング

新島襄の思いが八重に届き、ついに2人は婚約。
先駆的な考えを持つ2人は、京都で、日本人として最初の
“キリスト教(プロテスタント)の結婚式”を挙げます。
八重は母・佐久が手配したウエディングドレスを身にまとい、
ステキな花嫁に。
あまりに美しい八重の姿に、襄だけでなくみんなもうっとり!?


■あらすじ 36話 「同士の誓い」

襄(オダギリジョー)の求婚を受け入れた八重(綾瀬はるか)。
しかし槇村(髙嶋政宏)は、キリスト教徒である襄と婚約した八重を女紅場から
解雇しようとする。
キリスト教に入信しないことが雇用継続の条件と迫る槇村に、八重は夫の
考えを認めて支えていくことを宣言。
そして、教え子たちに後ろ髪を引かれながらも八重は女紅場を後にする。
 そのころ、中央政界から離れた西郷(吉川晃司)は、薩摩に戻って
学校を開いていた。
生徒の大半は、職を失い、日本のありように不満を持つ士族たちで…。

八重の桜 36話をお楽しみに!

■視聴率 ⇒ 八重の桜 視聴率



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