八重の桜 あらすじ 31話 | ビューティーライフ224

八重の桜 あらすじ 31話

八重の桜 あらすじ 31話
<NHK大河ドラマ>

NHK 日曜 20:00~20:45

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■あらすじ 31話
米沢の八重(綾瀬はるか)のもとに、尚之助(長谷川博己)から離縁状が届く。気丈に振る舞いながらも悲しみを抑えきれない八重。尚之助は斗南藩のために行った米取り引きで詐欺に遭い、取り引き先から訴えられ勾留されていたのだ。しかし、八重への手紙にそのことは書かれていなかった。
 そんななか、八重たちのもとに兄・覚馬(西島秀俊)の使いが訪ねてくる。覚馬が京都で生きていることを知り、安堵(あんど)する佐久(風吹ジュン)とうら(長谷川京子)。しかし喜びもつかの間、覚馬に内縁の妻と娘がいるということが判明し、八重は激怒する。


■見どころ

うら、女の意地

夫の帰りを待ち続けていたうらに届いたのは、覚馬に内縁の妻と娘がいるという知らせ。衝撃的な事実に、今まであまり感情を表に出さなかったうらが「女の意地」を見せます。この泣かせるシーン、うら役の長谷川京子さんは「これだけ待って、待って、待ったのに!?」と同じ女性として切なる思いを抱いたそうですよ!

兄との再会
「あんつぁま、行ってきらんしょう!」と京都へ旅立つ兄・覚馬を見送ってから、早9年。尚之助との結婚、会津戦争、殿との再会、父と弟の死…と、さまざまなことを乗り越え、八重はようやく兄との再会を果たします。覚馬を前に、9年の思いがこみ上げてきた八重は…!?

八重の桜30話をどうぞお楽しみに!


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