7月23日「大暑」は最も暑いのか? | ビューティーライフ224

7月23日「大暑」は最も暑いのか?

夏



日本各地で一番暑い日は、いつ頃なのか?


暦の上では7月23日頃が「大暑」といわれ、1年で一番暑い頃とされています。

各主要都市の、過去30年の年間最高気温の平均を見てみると、

鹿児島や那覇で7月30日、東京で8月8日、新潟で8月11日となっています。


実際では一番暑い日は「大暑」ではなく、8月7日「立秋」に近い頃が、

もっとも暑くなる頃なのです。


日中の一番暑い時期は8月の上旬頃になります。

朝晩の気温は「立秋」の頃から次第に下がり始めます。

このため暑い盛りに、秋の始まり「立秋」があるんです。


ですが、暑さ寒さも彼岸までです。

夏の暑さ(残暑)は秋分頃(毎年9月23日)まで続きます。


夏バテしないように、日頃から栄養、睡眠をたっぷりとって、

健康管理に努めてくださいね。



※ちなみに秋のお彼岸は9月20日~26日までの7日間となります。

春のお彼岸は3月18日~24日までの7日間になります。

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