八重の桜 | ビューティーライフ224

八重の桜 あらすじ 37話

八重の桜 あらすじ 37話です。

<NHK大河ドラマ>
 日曜 20:00~20:45

八重の桜 画像


■見どころ

襄との新婚生活がはじまります。

八重の桜 37話


八重の“鵺ファッション”に注目

襄と結婚し、西洋のファッションを取り入れ始めた八重。早速自分で洋服をつくったり、“着物に帽子と靴” という和洋折衷の格好をしたり。しかし、英学校の生徒からは、頭と体と足がバラバラの妖怪・鵺(ぬえ)のような女性と非難されてしまい…。


襄転校生を前に男泣き!

熊本から同志社英学校にやってきた過激な転校生「熊本バンド(※)」。転校初日から威圧的な態度をみせる彼らに、襄と八重も困り顔。次第に校内の和は乱れ、退学を申し出る生徒も。襄は自分のふがいなさに涙しながらも、本気で生徒と向き合う覚悟を決めます。果たして、襄の思いは熊本バンドたちに届くのか…!

※迫害を受けて転校してきた熊本洋学校出身者。結束の強さから、「熊本バンド」と呼ばれるように。



■あらすじ 37話

結婚した八重(綾瀬はるか)と襄(オダギリジョー)は、新居ができるまで山本家で暮らすことに。
襄は早速、八重との寝室にベッドを取り寄せる。 
生まれて初めて見るベッドをいぶかしむ八重だったが、襄に勧められるがまま横たわる。翌朝、熟睡から目覚めた八重は寝心地の良さに感動。
ベッドについて「良いものは良い」と納得する。
 そんななか、同志社英学校に熊本からの転校生が入学してくる。
彼らは地元で激しい迫害にあっていたキリスト教信者で、襄や八重には一向に心を開こうとせず校内では問題行動を繰り返していた。

八重の桜 37話をご期待ください!


八重の桜公式サイトより

■視聴率 ⇒  八重の桜 視聴率速報

八重の桜 36話 あらすじ

八重の桜 36話 あらすじの紹介です。
視聴率は、最後に紹介します。
<NHK大河ドラマ>
NHK 日曜 20:00~20:45

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■見どころ

同志社英学校開校!

学校をつくるために数々の試練を乗り越えてきた襄。
地元・京都の人々の反対にもめげず、ようやく「同志社英学校」を開校させます。
「同志社」――新しい日本をつくるという“同じ志”を持つ者が集まる場所。
さぁ同志諸君、授業の始まりです!


美しい!
八重のハッピーウエディング

新島襄の思いが八重に届き、ついに2人は婚約。
先駆的な考えを持つ2人は、京都で、日本人として最初の
“キリスト教(プロテスタント)の結婚式”を挙げます。
八重は母・佐久が手配したウエディングドレスを身にまとい、
ステキな花嫁に。
あまりに美しい八重の姿に、襄だけでなくみんなもうっとり!?


■あらすじ 36話 「同士の誓い」

襄(オダギリジョー)の求婚を受け入れた八重(綾瀬はるか)。
しかし槇村(髙嶋政宏)は、キリスト教徒である襄と婚約した八重を女紅場から
解雇しようとする。
キリスト教に入信しないことが雇用継続の条件と迫る槇村に、八重は夫の
考えを認めて支えていくことを宣言。
そして、教え子たちに後ろ髪を引かれながらも八重は女紅場を後にする。
 そのころ、中央政界から離れた西郷(吉川晃司)は、薩摩に戻って
学校を開いていた。
生徒の大半は、職を失い、日本のありように不満を持つ士族たちで…。

八重の桜 36話をお楽しみに!

■視聴率 ⇒ 八重の桜 視聴率



八重の桜 あらすじ 35話

八重の桜 あらすじ 35話

<NHK大河ドラマ> 日曜 20:00~20:45

八重の桜 画像


八重の桜 35話のあらすじを紹介します。

次回35話のタイトルは、「襄のプロポーズ」です。

新島襄(オダギリジョー)からの突然の求婚!!

かつての夫・尚之助を心に抱き続ける八重。
それでも八重を支えたい襄は、自分の思いを伝えます。
「私の伴侶となる人は、あなたひとりしかいない」
――情熱的な襄の再プロポーズに、八重が出した答えとは!?


■あらすじ 35話

新島襄(オダギリジョー)からの突然の求婚に、戸惑い続ける
八重(綾瀬はるか)。

 そんな折、八重のもとを幼なじみの時尾(貫地谷しほり)が、
藤田五郎と名を改めた斎藤一(降谷建志)と共に訪ねてくる。
八重は再会を喜び、2人が結婚したことに驚く。
 
それからしばらくして、八重のもとに東京にいた
尚之助(長谷川博己)が肺病で死去したという知らせが届く。
襄は、悲しみに暮れる八重を強引に人力車に乗せ、
弟・三郎(工藤阿須加)が戦死した場所へと連れて行く。
八重は激しく動揺するが、襄がこの場所に
連れてきた理由を聞いて…。


八重の桜 35話をお楽しみに!


視聴率 ⇒ 八重の桜 視聴率


八重の桜 あらすじ 34話

八重の桜 あらすじ 34話

<NHK大河ドラマ>

 日曜 20:00~20:45


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■見どころ

襄、大興奮!!

帰ってきました、新島襄!
日本にキリスト教の学校をつくるため、協力者を求めてあちらこちらへ。
その熱意に打たれた覚馬は、学校設立のために一肌脱ぎます。
覚馬と襄、2人そろって向かった先は…?


こんなところでお裁縫!?
今も昔も暑~い京都。
「夏の京都は暑くてかないません」と言いながら、八重が裁縫の
場所に選んだのは…なんと井戸の上!
落ちたら危ないとハラハラしている襄を尻目に、八重は涼しげな顔で
裁縫を続けます。
この対照的な2人が、ついに急接近!?



■あらすじ 34話
明治8年、襄(オダギリジョー)は覚馬(西島秀俊)や槇村(高嶋政宏)の
援助を受け、京都に英学校を作ろうと動きだす。
そのころ、八重(綾瀬はるか)は覚馬に促され、耶蘇教(キリスト教)の
勉強を始めていた。
ある日、宣教師の家で八重は偶然、襄と出会う。
八重が女紅場で働いていると知った襄は「見学したい」と強引に
押し掛けてきた。
その様子に戸惑う八重。
一方、健次郎(勝地涼)は5年間の留学を経て、日本に帰ってきた。

■視聴率 ⇒ 八重の桜 視聴率 速報 33話

 八重の桜 あらすじ 33話

 八重の桜 あらすじ 33話

<NHK大河ドラマ>

NHK 日曜 20:00~20:45

八重の桜 画像


33話は「尚之助との再会」です。

撮影中、ちょっとしたアクシデントというか、エピソードが

あったようです

尚之助が斗南藩のために罪をかぶったことを知った八重は、
東京の彼のもとに急ぎます。このシーンを振り返り、
「とにかく悲しくて涙が止まらなかった」と綾瀬さん。
しかも、その日は長谷川博己さんの撮影最終日とあって、
綾瀬さんはずっと泣きっぱなし。
止めどもなくあふれる涙に、横にいたスタッフも
びっくりしたそうです。


■33話 あらすじ

 覚馬(西島秀俊)が仕える槇村正直(高嶋政宏)が、業務妨害の
容疑で捕まり、東京に拘留された。
覚馬は、槇村の後見人である木戸(及川光博)に取り成しを頼むため、
八重(綾瀬はるか)を連れだって東京へ向かうが、
申し出は聞き入れられない。
一方、八重は勝(生瀬勝久)から、尚之助(長谷川博己)が
浅草に居るという情報を聞き、駆けつける。
しかし、そこに居たのは、すっかり生気をなくした伴侶だった。


■視聴率 ⇒ 八重の桜視聴率 速報 32話


八重の桜 あらすじ 32話

八重の桜 あらすじ 32話

<NHK大河ドラマ>

 日曜 20:00~20:45


八重の桜 画像

31話では、視聴率 UP↗ で、15.4%をマーク

八重の離縁で視聴率UPなのか? 複雑ぅ~


今回32話から、いよいよ山川捨松(すてまつ)役の水原希子さんが、登場します。
捨松は、山川浩(大蔵)の妹であり、のちに意外な人の妻となります。

あんつぁま・覚馬と共に京都各所を巡る八重。
しかし、行く先々で出会うのは、長州やら薩摩やらの“敵軍”ばかり。
彼らは父や弟の命を奪ったというのに、兄はそんな様子も見せず親しげに語り合っ
ているではありませんか!
覚馬の思いを知った八重は、ある決意をします。



■32話あらすじ


八重(綾瀬はるか)と佐久(風吹ジュン)、みね(池田沙弥花)は、京都の覚馬(西島秀俊)の
家に暮らすようになった。
3人は同居後初めての朝を迎え、八重は台所を手伝おうとするが、覚馬の後妻・時栄
(谷村美月)の段取りの早さについていけない。

 一方、みねは母・うら(長谷川京子)のことが忘れられず納戸にこもってしまう。
みねの後を追おうとした八重を覚馬は厳しく制止し、みねのことは時栄に任せるよう
言い放つ。
さらに、八重に自らが取り組む京都再建の片腕になるよう命じる。

 32話をお楽しみに!

八重の桜 視聴率 速報 31話

八重の桜 視聴率 速報 31話

<NHK大河ドラマ>

NHK 日曜 20:00~20:45

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八重の桜 今回ちょっと、挽回しましたよ!!

半沢直樹に負けないくらいがんばってほしいです^^

打倒半沢直樹!!

失礼しました(^o^;)


31話の視聴率は 15.4%  でした UP↗ (^_^)/


最近の視聴率

八重の桜 視聴率 31


次回も期待しております。

はるちゃんがんばって!!

八重の桜 あらすじ 31話

八重の桜 あらすじ 31話
<NHK大河ドラマ>

NHK 日曜 20:00~20:45

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■あらすじ 31話
米沢の八重(綾瀬はるか)のもとに、尚之助(長谷川博己)から離縁状が届く。気丈に振る舞いながらも悲しみを抑えきれない八重。尚之助は斗南藩のために行った米取り引きで詐欺に遭い、取り引き先から訴えられ勾留されていたのだ。しかし、八重への手紙にそのことは書かれていなかった。
 そんななか、八重たちのもとに兄・覚馬(西島秀俊)の使いが訪ねてくる。覚馬が京都で生きていることを知り、安堵(あんど)する佐久(風吹ジュン)とうら(長谷川京子)。しかし喜びもつかの間、覚馬に内縁の妻と娘がいるということが判明し、八重は激怒する。


■見どころ

うら、女の意地

夫の帰りを待ち続けていたうらに届いたのは、覚馬に内縁の妻と娘がいるという知らせ。衝撃的な事実に、今まであまり感情を表に出さなかったうらが「女の意地」を見せます。この泣かせるシーン、うら役の長谷川京子さんは「これだけ待って、待って、待ったのに!?」と同じ女性として切なる思いを抱いたそうですよ!

兄との再会
「あんつぁま、行ってきらんしょう!」と京都へ旅立つ兄・覚馬を見送ってから、早9年。尚之助との結婚、会津戦争、殿との再会、父と弟の死…と、さまざまなことを乗り越え、八重はようやく兄との再会を果たします。覚馬を前に、9年の思いがこみ上げてきた八重は…!?

八重の桜30話をどうぞお楽しみに!


八重の桜視聴率速報

八重の桜 あらすじ 16話

八重の桜 あらすじ 16話
遠ざかる背中 4月21日放送

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大河ドラマ 八重の桜第16話あらすじと15話までの視聴率を紹介します。
美しくて、しかも薙刀の名手!中野竹子がついに登場します。
八重のライバル出現!



あらすじ 第16話
_________________________________

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会津の大火のなか、三郎(工藤阿須加)が行方不明になっていたみね(豊嶋花)を
見つけ出した。
そして、みねを捜しにさまよっていたうら(長谷川京子)を、尚之助(長谷川博己)
が救い出す。
みねの無事を確認し、涙するうらの姿を見た八重(綾瀬はるか)は、うらがどうして
みねを厳しく叱るようになったのか本当の理由を知る。
 そのころ都では、慶喜(小泉孝太郎)が将軍職を継ぐことが決まり、4年に及ぶ
容保(綾野剛)の京都守護職が解かれようとしていた。
ようやく願いがかない安堵(あんど)する容保。
ところがその直後、喜びを打ち砕く悲報がもたらされる。


■視聴率の紹介⇒ 八重の桜 視聴率

八重の桜 あらすじ 15話

八重の桜 あらすじ 15話
NHK 4月14日放送

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大河ドラマ八重の桜のあらすじと視聴率を紹介します。


薩摩は、幕府には任せていられないと密かに動き出した。
あれこれと思いを巡らせ、その動きはついに長年の敵・長州にまで。
桂小五郎と密約を交わす西郷吉之助…薩摩の思惑が見えず苦悩する会津。
見えないといえば、コロコロ意見を変える男・慶喜の本心も。
さまざまな思惑が絡みあう緊張感ある駆け引き、今後の展開から片時も
目が離せません。


■あらすじ 第15回 薩長の密約

1865(慶応元)年、新島七五三太(オダギリジョー)が函館から密航を企て、
ボストン港に降り立った。
そして京では、それまで対立していた薩摩と長州が、坂本龍馬の暗躍により
急接近を図っていた。
 年が明け、1866(慶応2)年6月、第二次長州征伐の戦端が開かれる。
幕府勢は次第に追い込まれ、都での会津の立場が危うくなっていく。
それと合わせるように、覚馬(西島秀俊)の目も悪化の一途をたどっていくの
だった。

 会津では「長州との戦が終わったら、覚馬が会津に戻ってくるかも
しれない!」。そんな淡い期待を胸に抱くうらですが、待てど暮らせど
いい知らせは届かず…。
次第に一人娘のみねに厳しく接するようになっていきます。
イライラしていくうら、泣いてばかりいるみね。
佐久も八重も、そんな2人が心配で…不安を覚える。

そんなある日、会津で大火事が起こる…。

八重の桜 視聴率を紹介します ⇒ 八重の桜 視聴率

八重の桜 あらすじ13話

八重の桜 あらすじ13話

<NHK大河ドラマ>
NHK 日曜 20:00~20:45
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八重の桜第13話のあらすじを紹介します。
八重と尚之助、互いを思っているにもかかわらず、素直になれなかった2人ですが、
ついに尚之助が、意を決して八重にプロポーズ!!
現代のとはちょっと違う“幕末版プロポーズ”です。
見逃したらアカンで~^^

■あらすじ 第13話
秋月(北村有起哉)は都から帰国し、八重(綾瀬はるか)と尚之助(長谷川博己)に
覚馬(西島秀俊)からの伝言を語る。
それは、以前提案した八重と尚之助の縁談を取り消し、尚之助に他藩への移籍を
促すものだった。
八重は激しく動揺し、針の稽古もままならない。
一方の尚之助は、新しい銃を完成させるため、作業にいそしんでいた。数日後、
銃を完成させた尚之助は意を決し、八重に求婚するが…。
 都では、長州攻めが中止となり、容保(綾野剛)ら会津藩士は出鼻をくじかれる。
征長軍は一戦も交えることなく、西郷吉之助(吉川晃司)の翻意により、
兵を解くことになったのだった。

八重の桜  あらすじ 11話

八重の桜 あらすじ 第11話

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八重の桜の見どころ、第11話のあらすじを紹介します。

■三郎、初めて父に反抗
八重の弟・三郎が京都行きを志願。父・権八に反対されても挑み続ける弟を、
八重は温かく見守ります。
三郎役の工藤さんが「自分も父親にこんなモノの言い方をしてみたい(笑)」と話す、
気合いの入った父子の掛け合いにご注目。
さらに、八重と尚之助の関係も、弟のことをきっかけに変わっていきます。
どうぞお見逃しなく!

■会津に迫りくる危機
ついに攘夷派の手は、あの佐久間象山にまで…!都中に不穏な空気が流れ、
長州の動きに警戒を強めていく会津。
何もできないもどかしさを抱える覚馬は、長州の動きを探るため、梶原や大蔵らと
山崎天王山の長州陣営に向かいます。
そこで知った“打倒会津”を掲げる長州の計画とは…?

■第11話 あらすじ
会津では、八重(綾瀬はるか)の弟・三郎(工藤阿須加)が、突然、都へ派遣される
部隊へ志願して権八(松重豊)から激怒される。
八重は三郎が初めて父に口答えをしたことに驚き、自分のまねばかりしていた
弟の成長がうれしくもあり、寂しくもあった。
 そのころ、容保(綾野剛)らは長州軍の脅威にさらされていた。
都では佐久間象山(奥田瑛二)が尊皇攘夷派の不逞浪士に暗殺され、
覚馬(西島秀俊)は悲嘆する。
そして、偵察により長州が容保の首をねらっていることを知った覚馬は、
さらに怒りを募らせていく。

八重の桜 11話(17日)をお楽しみに!

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Author:ヒロシ
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